沿革



1920年5月9日
横浜シネマの前身である「都商会」を開業


1923年1月1日
「横浜シネマ商会」として創立


1924年4月1日
合資会社「横浜シネマ商会」設立


1945年
第2次大戦末期の空襲で全工場を焼失し、事業停止


1946年4月1日
合資会社横浜シネマ商会解散


1950年11月25日
「株式会社横浜シネマ」設立


1957年1月1日
社名を「株式会社横浜シネマ現像所」と改称


1993年1月4日
「株式会社ヨコシネディーアイエー」に変更


2005年秋
「MA-1」を設置


2007年冬
4KSRXリアルタイムフィルムレコーダー「BARRACUDA」を導入


2009年春
「HD-3」、「MA-2」を新設


2010年春
PD編集室2室を新設、デジタイズ業務開始


2011年9月
「ヒューマンリソース事業」を開始


2012年春
横浜映像センターにパナソニック製LTOアーカイブシステム一式を導入


2013年3月
「Avid NoLio」を導入


2013年5月
現像・焼付業務の終了(協力会社での対応に変更)


2013年夏
「Digital Vision Phoenix」を導入


2014年3月
「EDIT-1」を設置


2015年3月
「EDIT-2」を増設


2015年秋
4Kウェットスキャナー「オーロラ」を独自開発


2016年春
PD編集室が4Kに対応


2016年秋
「DRS NOVA」を導入


2017年春
4K編集室「EDIT-4K」を設置


2017年秋
「Scan Station」を導入



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